月刊報告
民族文字祭り
2017-05-05
毎年5月最初の週に「民族文字祭り」を祝う。今年「民族文字祭り」-「独立の証明」というスローガンの下に祝っている。毎年、モンゴル国立大学*モンゴル語言語学部から国民教師のD.チョ-ジャルスレンの「縦文字の全国大会」を開催し、今年、モンゴル国立大学のモンゴル研究所、また当学部の中でのモンゴル縦文字文化の「ホス ウヤンガ」組合が連携し、正式に開催した。
以下が参加者である。
1. 大学の専門及び非専門クラスの学生の分類で16年目
2. 公務員及び民間企業の社員の分類で8年目
3. 小中高校のモンゴル語立て文字の教師の分類で6年目
4. オンライン立て文字で書く分類で4年目 



当大会にモンゴル国立大学、モンゴル教育大学、農業大学、科学技術大学、医学大学、モンゴル国立国防大学   、イフ ザサグ大学、財務経済大学、エテゥゲン大学、イデル大学、モンゴル仏教大学など、約10の大学の専門及び非専門クラスの200名の学生、ウブス、フブスグル、ザブハン、ドルノド、ホブド、ドルノゴビ、ドゥンドゥゴビ、ウランバートル市から小中高校の教師20名、公務員及び民間企業の社員20名、合計約三百人が参加した。